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March 721:エンジン関連

モチベーションが上がらない…といいつつも、やめるわけにはいかない(?)のでチビチビやってます。

最近はボディーの下ごしらえ。(画像はくだらんのでナシです)
「ボディーのレジンパーツはスバらしい」と賞賛しましたが、そこはレジン。
気泡やらひけやらが次から次へと見つかります。

【下地処理できたと思う→サフ噴く→修正箇所みつかる→パテ盛り&削りだし→サフ噴く→修正箇所見つかる…】

てなことを繰り返しております。
もしかしたら、ボディーは3周りくらい小さくなってるかも…

そんな中、エンジンもすすめております。
今はココまで。

クランクカバーの右端は、レイのパーツがつくのでボルトを埋め込んでおりません。

クランクカバーの六角ボルトは【さかつう】のものを【塗り分けが不要、金属特有のクローム感】という理由で、【78】の時から使い続けています。
ただ、【六角部分が分厚い】のが気になっていました。

で、今回はクランクカバーのボルト挿入口を【ぐぐって】やりました。
半分埋め込むみたいな感じ。

これでなんとなく落ち着いた感じがします。

最後にフューエルパイプ。
今までは真鍮パイプやらステンパイプやらアドラーズネストなんぞを使ってましたが、今回は他に手がかかりすぎるので、E-JANそのまま使用という手抜きです。
でも、削り込んでそこそこシャープにはしてやったつもり…ですが…。
墨入れしたらもうちょっと立体感でそう。


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プロフィール

pinoki

Author:pinoki
2010年9月。
20年ぶりに模型が作りたくなり、出戻りデビュー戦として幼少期に「なんてカック悪い車なんだ。」と思っていた1/20タイレルp34を選択…。その後、1970年代のF-1の世界に魅せられるようになりました。

【おもちゃ】ではなく【作品】と呼べるようなものを造ることが出来る日を目指し、日々勉強中…。製作可能日は1日/週ペース。途中で投げ出すことなく、1台づつ完成させていくことを目標としております…。