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記事一覧

消化器 その1

試作で削ってみましたが…明かにサイズをミスってますね‼️仕事の合間に焦ってやるとダメですね…やり直します…...

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リンクさせていただきました

ヒラバヤシさんの【ヨンサン】をメインにしたサイトです。完成後、ほとんど見えなくなる部分にまで徹底的に手を入れてらっしゃる。しかも美しく、カンペキに…僕には真似したくてもできない所です…私と同じく上村さんを【師】と仰がれてる…兄弟子にあたるのかも(笑。...

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モノコック その2

計画性「ゼロ」…行き当たりばったりのモノコックをやっていきます。サイドの壁になる部分のリベットを表現すべく、スケールを使ってプラ板に0.4mmの穴を開けていきます。モノコックのサイズ感が変わるとおかしくなるのでここは0.3mmのプラ板を使用。過去に作ったものでここに洋白板を使ったこともあるのですが、今回のP34はモノコック全体がアルミなので金属の艶や質感の統一感を出すために【全面プラ+塗装】で行く方針です。それ...

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エンジン&ミッション その8

タイトルは【エンジン&ミッション その8】となってますが、実際はスゴロクで例えるなら【2マス戻る】的な内容です。初回にも書きましたが、【エンジン&ミッション】は【タミヤ 1976年 JAPAN GP】からの移植。その説明書をチラ見ながら作製していたのですが、ブレーキ・エアダクトは【外向き】に、スタビとアップライトをつなぐリンク棒は【外側から】接続するようになってました。それを疑うこと無く、こんな感じにしてまし...

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モノコック その1

エンジンとミッションが一段落したので、モノコックの作製を開始しましょう。この時代のF-1モデルのリベット表現は色んなご意見があろうかと思いますが、何台も作ってみて、色んな作品を見て、現在自分の中では【作業効率と視覚的効果】とのバランスを考えると【ピンバイスによる開孔が一番無難】と結論づけてます。このP34は【やれることはやる】をコンセプトに作製してますが【磨き修了後にリベットを埋め込んでいく】…という作...

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プロフィール

pinoki

Author:pinoki
2010年9月。
20年ぶりに模型が作りたくなり、出戻りデビュー戦として幼少期に「なんてカック悪い車なんだ。」と思っていた1/20タイレルp34を選択…。その後、1970年代のF-1の世界に魅せられるようになりました。

【おもちゃ】ではなく【作品】と呼べるようなものを造ることが出来る日を目指し、日々勉強中…。製作可能日は1日/週ペース。途中で投げ出すことなく、1台づつ完成させていくことを目標としております…。